前回の続きで AAP-01 ASASSIN を元々の状態に戻す作戦中です


長過ぎるバレル・・・
昔持っていた 初期のKG-9も コクサイのスーパーウェポンM-16 のバレルと取り替えて こんな風になっていたなあ (*´∀`*)

謎のドーナッツ状の物体・・・

ああ バレルの前に取り付けるのね・・・ 良く出来て やがるなあ
フレーム後端の部分を押して、スライド? アッパー部分を取り外します

大丈夫です 自分のブログで確認しながら行っております
100mmマシンガンって最初の方の日記だったのね・・・
むしろ 日記を始めた原因?

長い! 長過ぎるバレル・・・


280mm? バレルの前に装着していた 200mmでも長すぎる模様

黒い 純正品に戻す決意。

ゴムOリングでバレルを安定するのね

よしよし・・・

完成!!!
なんというか 何も見どころのない ガスガンになってしまった(´;ω;`)

とりあえず 弾速を・・・ マルイ マガジンで・・・・・

純正マガジンで・・・ Σ(゚д`*;)アッ,アハァ?
280mmバレルに比べて かなり 遅くなったなあ・・・ 
まあ こんなものらしいようです (゚∀゚ )

そして 南部十四年式 と・・・

南部も ルガーP08 や 昔風で言う所の モーゼル(マウザー)ピストルから影響を受けていますが このデザインを確立したのは 南部式拳銃なのですかね?
実際の所は 知りません 調べません Σ(´ⅴ`lll)

グリップ後方は AAP-01はチェッカリング そして私の 南部十四年式は 「謎猫マーク傷」付きと 双方 まあまあなデザインです。
結構 うらめしく思っております「謎猫マーク傷」三 (lll´ⅴ`)


ボルト?が 引けるのが 最高です(大事!)

南部十四年式 と 最新 AAP-01 この 2丁の間に 挟まる銃と言えば ”あの 一丁”ですが・・・
私の中では 2丁あるのですよね 。
”あの 一丁” と そして 懐かしいアイツ!!
次回 「継ぐもの #2」(予定)

うーむ ギリギリだ・・・ コンバットパイソンには退いてもらおうかな・・・