前回 悪乗りした(何時もですが)
に引き続いて TANAKA WORKS さんの
Model 1897 ” Wild Bunch Riot Gun” Version 2 Heavy Weight
を 色々見てゆきます

最近のウィンチェスターマークの箱
昔のまま 変わらない良さがあります

ウッヒョー ⊂ミ⊃^ω^ )⊃

ちょー かっこいい !

キッチリとクローズされております 感激です

ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

ショットシェルを空いているシェルケースに入れていこう ヾ(゚∀゚)ノ ウッキ ウキ!

ちょ・・・ ( ;´Д`)
イヤな事(ナーフの1887)を思い出し 気分が落ちる・・・
よ、よし 切り替えてゆこう!


真鍮ショットシェルを模した 金色アルミシェル の この迫力は何なんだろう(;^ω^)

枠は必要ないパターン・・・

本体付属の物は・・・・・

アルミシェルの袋等 といっしょに パッケージにイン&放置

通常シェルとダミーシェルと 金色アルミシェル
金色シェル の 謎の存在感に ・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

本体重量は 瞬間手を離した時重量が 2876g ですた

初回は 凄く動作が固い!!! (=^・^=)
しかし シュっと入ってゆく 気持ちんよか

がちゃこん

ジャキッと

シャコーン ヽ(^o^)丿

前側のスイベルは
ハムナプトラのオコーネルさんの物みたいな 通常タイプが好きなんだけれど
コレはコレで 凄く良いんじゃない!?( ´∀`)

前にズラそうかと思ったけれど 跡形があるので 元に戻す (/ω\)

amazonで購入した スリングを用意

ん? 削れている?

反対側も・・・
思い出した!!!
これ 1907ライフル用とかで 幅が広いので 少し削っても 使えなかったんだ!

トレンチから頂くしかないか・・・ Σ(゚д゚;)

上側 ショットショージャパンで購入した物
下側 今回のAmazonの物
下側は なんだか・・・ ですねえ・・・

削っていない反対側で 比べる
上側のものは リベットのシルバーがなぁ・・・ と

その点 タナカ製(たぶん)のものは、幅も狭いし 良い感じ・・・

よし やるかぁ・・・
やっぱり まだまだ 作動が固いなぁ・・・
金属シェル が 床に転がる音が たまらないのです (*´д`*)アハァ

あと ジャガッ! リコッ!! って 感じの操作音も

( ( ( ( ( (゚∀゚) ) ) ) ) )

ついでに 持っていた ショットシェルの重量を計っておこうかと

S&Tの 1887用 24g

PPS のガスガンシェル 23g

タナカの ガスガンのシェル 24g

タナカ モデルガンシェル 12g 軽い!!!

タナカ 金色アルミシェル 23g
倍ほど重量あるのに 排莢は変わらないのか・・・
デザートイーグルの時にも思ったけれど 凄いなタナカ ワークス

マルゼン 870,1100のシェル 11g

700円位だった ダミーシェル 36g

1800円位だった ダミーシェル 42g

同じく 1800円位だった ダミーシェル 31g
色々 重さ変わるのね・・・ (*´ω`*)

ショットガン率 上がってきたゾー ヘ( ´∀`)ノ